カテゴリー「イギリス映画 △」の記事

『リトル・ランボーズ』2007 英・仏 監督/ガース・ジェニングス △

リトル・ランボーズ [映画(ヨーロッパ)](「それならいっそ猫またぎ」さん)
<親友同士のウィルとリーは、映画「ランボー」に感銘を受け、「ランボーの息子」という自主制作映画を撮る>

リトル・ランボーズ

これは完全に男目線の映画で、女の私の感性には、何も反応しませんでした。

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『真珠の耳飾りの少女』 2003 英 監/ピーター・ウェーバー △

真珠の耳飾りの少女
<ヨハネス・フェルメールの絵画「真珠の耳飾りの少女」を元にしたフィクション。フェルメールと絵のモデルとなった、使用人の娘との話>

真珠の耳飾りの少女

やっぱり、スカーレット・ヨハンソンはエロい。
この人は化粧したり、イケイケな服を着ているときより、地味な服&地味メイクの時の方が魅力的だし、エロいんだよね。
ヨーロッパ映画とか、時代モノに馴染む人だね。
最近じゃ「ブーリン家の姉妹」でも、しっくりしてたね。

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『プルートで朝食を』 2005 アイルランド/英 △

プルートで朝食を
<キトゥンは捨て子。幼い頃から女装が好きで、周りから理解されずに居た。大きくなったキトゥンは母親探しの旅に出る>

プルートで朝食を

キリアン・マーフィーの演技は凄かった。

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『キック・アス』 2010 米&英  出/クロエ・グレース・モレッツ △

[映画]評価されすぎ?それとも傑作?『キック・アス』
(「くりごはんが嫌い」さん)
<ヒーローに憧れる地味な少年が、「キック・アス」として悪者退治に街に繰り出す。「キック・アス」は一躍有名になり、ギャングからも目をつけられる>

キック・アス

大ショック。
ほのぼのしたキッズヒーローものとか、せいぜい「スパイダーマン」程度のアクションかと思って、ほのぼの気分で観てたら、ヘビーな展開にビックリ。

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『ジェイン・オースティン 秘められた恋』 2007 英 △

ジェイン・オースティン 秘められた恋
<イギリスの女流作家、ジェイン・オースティンの若き日の、恋を描く>

ジェイン・オースティン 秘められた恋

イギリスでは、国民的な作家らしい。
乙女の心をとらえるストーリーで、私も好きです。

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『ヴィクトリア女王 世紀の愛』 2009 英 主演/エミリー・ブラント △

ヴィクトリア女王 世紀の愛(「吾唯足知な日々」さん)
<19世紀イギリスのヴィクトリア女王と夫アルバートとの愛を描く>

ヴィクトリア女王 世紀の愛

エミリー・ブラントが大好きな女優で、その彼女が主演なんで、観てみた。

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『17歳の肖像』 2009 英 △ 

17歳の肖像(「LOVE Cinemas 調布」さん)
<16歳のジェニーは大学進学を目指す真面目な女子高生。ある日、年上の男性と出逢い、生活は一変する>

17歳の肖像

主演のキャリー・マリガンが昔のケイティ・ホームズに似ている。
という事は、私の好みの顔。
童顔でかわいい…が、時々おばさん顔に見えてしまうのが残念。
やっぱり、昔のケイティ・ホームズの方がかわいいや。

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『月に囚われた男』 2009年 英 監/ダンカン・ジョーンズ △

「月に囚われた男」
(「お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法」さん)
< 宇宙飛行士のサムは宇宙船に3年も1人で過ごしている。もう少しで地球に帰れる予定。しかし、大怪我を負った自分を発見して>

月に囚われた男

SFものは特別好きでもなかったが、密室の心理サスペンスと、期待してみたものの、何だか入っていけず、何の事だかサッパリ…。
その内、サム・ロックウェルが2人になって、片方のサム・ロックウェルがどんどん、ボロボロになってくのをボンヤリ眺めてたけど…。

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『ペネロピ』 2007 英・米 △

映画評「ペネロピ」(「プロフェッサー・オカピーの部屋[別館]」さん)
<ペネロピは、先祖がかけられた呪いにより、うまれつき、豚の鼻を持って生まれた。その為、世間から身を隠すように暮らしていた。年頃になり、結婚相手を探すが、若い男達はペネロピの鼻を見た途端、逃げ出していしまい>

ペネロピ

時代・国が不明な感じが、ティム・バートンの映画っぽくて好きです。
話は途中から、検討がついちゃったね。

ちょっとわざとらしい描写は白けちゃった。

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『ある公爵夫人の生涯』 2008 英・仏・伊 △

ある公爵夫人の生涯
<故ダイアナ妃の祖先にあたるデヴォンシャー公爵夫人の生涯を描く>

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「いいかげんにしろー!!」って、暴れたい位、「またコイツ?」のキーラ・ナイトレイです。何度も言うが、イギリスには女優はこの女しかいないの?

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