『グッドナイト・ムーン』 監/クリス・コロンバス 1998 米 △ 

グッドナイト・ムーン (1998年/米)(「映画とわたしとイタリアと」さん)
<写真家のイザベルは、子持ちのバツイチ男性と同棲している。子供達は、イザベルの事を嫌い、前妻は完璧な母親で…>

グッドナイト・ムーン

とってもいい映画で、ジュリア・ロバーツも素敵だったけど、なーんか引っかかるというか、ちょっと嫌~な感じもした。

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『スパイナル・タップ』 1984 米 監/ロブ・ライナー 脚本&主演/クリストファー・ゲスト

スパイナル・タップ(「Bonkura Or Die」さん)
虚構を超えたヘビメタ・ドキュメンタリー
<架空のロックバンド、「スパイナル・タップ」のライブツアーのフェイク・ドキュメント>

スパイナル・タップ

映画「ドッグ・ショウ!」や「みんなのうた」が大好き、そんな訳で、クリストファー・ゲストは大のお気に入り。
そんなクリストファー・ゲストの原点というべき作品。

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『あなたのために』 2000 米 主演/ナタリー・ポートマン ○

あなたのために
<ノヴァリーは、妊婦。彼氏と新しい土地へと車で向かうが、ある田舎のスーパーで、置き去りにされてしまい…ノヴァリーはこっそり、スーパーで暮らし始める>

あなたのために

正直、ここまで面白いと思ってなくって、得した気分。
なかなか素敵な映画でした。

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『愛しのベス・クーパー』 2009 米 監/クリス・コロンバス △

愛しのベス・クーパー(「[SAMPLE]ビデオながら見日記」さん)
<勉強は出来るが、冴えないタイプのデニスは、卒業式のスピーチで、学園の人気者、ベスに愛の告白をして…>

愛しのベス・クーパー

出演者で誰一人、知ってる人はいませんでした。
ベス役の女の子、安っぽくて可愛くないな~。
デニスがベスを好きな気持ちの説得力に欠ける。

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『レイチェルの結婚』 2008 米 監/ジョナサン・デミ  主/アン・ハサウェイ △

レイチェルの結婚
<麻薬中毒で更生施設に居るキムは、姉レイチェルの結婚式の為、久しぶりに実家に戻る>

レイチェルの結婚

結婚式とはいえ、結構、暗く重たい内容、けど退屈せず、鑑賞しました。

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『ロイヤルセブンティーン』 2003 米 主:アマンダ・バインズ ○

『ロイヤル・セブンティーン』 デニー・ゴードン監督 (2003年)
(「映画大好き!Cimena ChouChou」さん)
<ダフネは、高校卒業後、会ったことのない父親に逢いに、イギリスにやってきた。しかし、なんと父は大物政治家で貴族の家柄で!>

ロイヤル・セブンティーン

アマンダ・バインズを観る映画です。

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『恋するショコラ』 2007 イタリア △

「恋するショコラ」
<建築会社を営むマッティアは、事情により、ショコラレッスン講座に参加するハメになって…>



やる気のない邦題です。
日本版のDVDでは、ジャケットが女性、あらすじもこの女性目線から書かれていたが、観始めたら何か変。
むさい男が主役じゃん!!
しばらく、出てくるのも、おっさんばっかりで、あれれれ?
女性向けにしようと、こういう騙し方は多いよね。

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