殺人大陸北海道【斎藤栄 その2】
函館・江差旅情殺人
光文社文庫 ISBN: 4334721680 ; (1996/01)
五稜郭殺人旅情
中公文庫 ISBN: 4122038561 ; (2001/07)
北海道恋の推理日記
中公文庫 ISBN: 4122021103 ; (1994/06)
北都殺人事件―柏木院長の逆転推理
徳間文庫 ISBN: 4198909040 ; (1998/06)
北海道殺人紀行
徳間文庫 ISBN: 4198915172 ; (2001/06)
bk1
氷色の殺人―北海道の秘密
双葉文庫 ISBN: 4575505544 ; (1996/03)
内容(「BOOK」データベースより)
日美子をはじめ、国際的に著名なタロット占者7人が、北海道のクロマン村に集合した。タントラの秘儀による「流氷祭」を村から要請されたのだ。会場は犬ゾリで何時間もかかる人里離れた雪原で、バンと呼ばれるテントの中で神秘の時が過ぎていく。そして夜中、唯一の男性、セネガルのマンディンゴが惨殺された。それが恐怖の連続殺人の序章だった。
なな、なんじゃそりゃ・・・。
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